デジタルフォトフレームをおそまきながら買う

デジタルフォトフレームをおそまきながら買いました。

以前から買いたいと思っていましたが、たまたま安かったので購入しました。

保存しておいたものをおよそ100枚くらいSDにコピーして差し込んだらスライドにて

見ることができました。

パソコンで見れるのですが、私が撮った写真は家族もしらない写真もかなりあるので

家族が見ないのです。

写真は20歳のとき、興味をもちまして、フイルム現像から印画紙現像をしたりしていました。

ブランクもかなりあり、デジタルになってから画素がいまのようによくなかったとき数万円にて

小型カメラをいつも持ち歩いて撮っていましたが、画素が低いために大きくすると、

粒子が荒れてみるに絶えません

ものが多く、今の小型カメラは一眼レフと同じ画素になっていますが。

一眼レフだと持ち歩くのに大変だし、小型カメラは便利ですが、

どうもなんとなく自信がもてません。

携帯だとなおさらピンときません。

一眼レフでポケットにはいるようなものをさがそうかな思っています。

いつも持ち歩いていないとだめのようです。

ネットで今ざっと検索してみましたが、一眼レフだと、レンズがズームでポケットに

はいるようなものはなさそうです。う~ん。

めだかの飼育について

趣味は英語の勉強といいたいのですが、こちらはだいぶ苦しい遊びに感じます。

英語は昨年の5月から、勉強してます。

英語につきましてはこちらにくわしく書いています。

・メダカの飼育 こちらはおととし(平成22年の8月)から、きっかけは、リビングルームが

ちょっとさびしいかなと思い、たまたま30センチと45センチの水槽がありましたので、

近くの多摩川にいってメダカすくい、実はめだかではなかったのですが、ハゼみたいな小物を

家族で網すくいにいったのがきっかけです。

別の日にモロコがいいなと思い、多摩川に釣りにいき、こぶな3匹(枚)とモロコ3匹と釣れた

ので持ち帰り、2つの水槽に入れたのです。

めだかと思った小さいのが次々といなくなり、7匹とさびしくなったので、ついにめだかを

20匹購入してしまったのが始まり。

めだかだと思ったのがどんどん大きくなり??、ハヤになってしまいました。

現在は4匹で10センチ~15センチでいます。2年たってます。

買ってきためだかですが、昨年(平成23年の5月ごろから)卵がおしりにみえ、

なんとか。メダカの赤ちゃんを誕生させようと、いろいろ調べで20匹ほど成功(少ない)

今年(平成24年)は昨年の経験から100匹ほど子メダカが今います。孫にあたるのもいる

ことになるでしょうか。少しふやしすぎましたので45センチの水槽が増えています。

増えすぎたため、フナとモロコとどじょうは多摩川にもどしました。

水槽の掃除や水の入れ替えは大変です。ひと仕事です。

今年は途中で赤ちゃんメダカを増やすのをやめました。

もうひとつ水槽を増やさないとだめになるからです。

水槽のなかですと、人間が手を貸さないと卵は親達に食べられてしまいます。

赤ちゃんメダカも親に食べられてしまいます。

すくすく育っている子メダカをみながら、来年はどうしょうかと考えています。