歴史の正しい眼をもつには

これからどうすればよいかを決定するうえで、歴史を学ぶという考えで

いろいろと調べものをしますが、それが条約だったりすると原文が英語になることも

あり、意味を理解するのも時間がかかります。

和訳もありますが、英語の勉強もかねていますので、自分なりに訳すのに時間をかけます。

しかし、そのときの状況や言葉や文脈にかくれている本質をつかむのは容易では

ありません。ますますわからなくなることも多いのも事実です。

なにが正しいかの判断をどこにおくかも、これは信用できる情報かも判断しなければ

わからなくなってしまいます。

昭和の歴史の調べていましたが、世の中に公表されていない事実、知らなかった事実が多いのです。

そんなことで、この連休が終わってしまいました。

時間はいくらあっても足りないくらいです。

なにが正しいのか、事実はなんだったのか推量も必要です。

久しぶりに正しさの判断自体に迷いが生じますことを調べていました。

コメントを残す