ミスノート・確認ノートの作成のすすめ

小さなポケットに入る、またはいつも持ち歩けるノートでなんでもいいですから、

アイディアや思いついたとき、気づいたときに書けるもので、

まちがったことや、確認用のノート手帳の作成をおすすめします。

試験の勉強や仕事の勉強などいつでも書けるものがいいです。

仕事のミスで何度も繰り返してしまうこと。

覚えたいこと。すぐ忘れてしまうこと。重要なことなど。メモをするくせを

つけることをおすすめします。

たとえば、確認リスト、ミスリストの作成など、ケアレスミスリストなどなど

項目別に作成し、ミスはしないに越したことはありませんが、

ミスを何回もくりかえさないように 自己チェック管理ができるようにしなければいけません。

信用・信頼は小さなことの積み重ねですので、自己チェックシステムといっては大げさですが

メモではじまりメモで終わります。そのメモをみて何度も確認しながら改善法を考える。

人間は聞いたことも忘れて、言ったことも忘れてしまう動物ですから。

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