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遠隔操作の設定方法
遠隔操作の設定方法

 遠隔操作される側 Windows8.1 / 遠隔操作する側 Windows 7professinal

※遠隔操作される側 ※
(Windows8,RTにはWindowsリモートアシスタントが見あたらないので)

@コンピュータ 又はエクスプローラー にて(Winマーク + Eを押す) ⇒ プロパティ ⇒ リモートの設定

⇒ リモートアシスタント このコンピュータへのリモート アシスタント接続を許可する(R)にチェックをいれる。
⇒ OK

詳細設定(V)
招待有効時間 6〜99時間 (通常6時間でよし)
Windows Vista以降を実行している

※リモートアシスタントの有効時の動作についての詳細を表示します をクリックすると
FAQが表示される

Aスタート ⇒ ファイル名を指定して実行 名前 Msra.exe にてWindow リモートアシシタンス が表示され、信頼するヘルパーを招待します をクリック

⇒この招待をファイルに保存する ⇒デスクトップ 名前 招待 とする ⇒保存
パスワード 12桁が表示される リモートアシスタントを閉じない。
メモしてヘルパーに連絡する

※招待ファイルをWEBメールで添付して送信する

Bヘルパー側でパスワード入力 OK とすると リモートアシスタントが開き
あなたのコンピュータに接続すること許可しますか ⇒ YES

ヘルパーが制限の要求をクリックしたら
あなたのデスクトップの制御を共有することを許可しますか? はい にて
繋がります。

※遠隔操作する側※
招待ファイルをデスクトップへ ⇒ ダブルクリック ⇒ パスワードの入力 ⇒ OK
遠隔される側が 許可YESしたら 左上の制限の要求(R)をクリックする

※終了するには、どちらも 共有の停止をクリック
遠隔される側は
@の このコンピュータへのリモート アシスタント接続を許可する のチェックをはずしておく。


2018.04.06

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